お得なプーケットウォークのクーポン!
プーケットのレストラン、スパ、ショッピング、ツアー、ダイビング、お土産などで使えます。割引やステキなプレゼントなど
いろいろ。有効に使ってくださいね!
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ヘミングウエイズ シーフード&タイ料理
自分でシーフードを買って料理してもらう。
パトンで唯一のマーケットレストラン。
パトン・バンザーン市場に隣接す
るヘミングウエイズはパトンで唯一
のマーケットレストラン。お客は新
鮮なシーフードを市場で自分で購入。
それを持ち込んで調理代のみを支払
うというシステム。私も初トライ!
昼頃から市場内には新鮮なシーフー
ドがてんこ盛り状態。逃げ出しそう
なカニや一斉に水を噴く貝など、み
てるだけでも楽しい。


私は一個20
バーツのカキを購入。おじさんがそ
の場で殻を割って身だけを氷水の袋
に入れてもたせてくれました。それ
をもって店へ。さっと火を通してと
注文。タイスタイルでカリカリのホ
ームデンとにんにく、ライムそして
ピリ辛ソースが付いてきます。それ
におすすめのパッタイで昼ごはんに
しました。新鮮なものをその場で買
ってすぐ食べる。美味しさ百倍です。
調理代は食材や大きさによって変わ
りますが、店に料金表や料理メニュ
ーもあるので安心。釣った魚の持ち
込みなんていうのももちろんOK。
写真上 パトンビーチの台所バンザ
ーン市場は屋内市場。シー
フード、肉、野菜、果物な
どがブースに陳列され、衛
生的に作られている。値段
はキログラム当たりでだい
たい表示されている。
写真右 ヘミングウエイズの屋
内席はこ洒落た感じ。メニ
ューはタイ料理からステー
キ、ハンバーガーなど幅広
く取り揃え。

メニューの一例

営)10:00-
22:00 ?076-346165
パトン・バンザーン市場。
パトンマップB-3 ク
ーポンをご利用ください。

スリースパイシス-3spices
タイ料理 セットメニューがお得!
パトンビーチのビーチ通りに面して建つスリースパイシスはタイ料理とインターナショナル料理を提供するカジュアルなレストラン。おすすめのセットメニューを試してみた。
サテ、トムヤムクン、ローストダックカレー、タマリン
ドソース風味のエビ、揚げたタイの切り身ガーリックペッパーソース、デザートとコーヒー付きで一人540Bと料金もリーズナブル。特にダックカレーとトムヤムクンは微量な辛さとなおかつ上品な味で美味しかった。
デザートは季節のマンゴにモチ米というタイ菓子の定番。程よくローカル感もあって観光客にも楽しめるメニューだ。
タイ料理の他に肉料理やスパゲティなども食べることができる。
通りに面しているので気軽に入ることができ、テーブルセッティングはカジュアルだけどお洒落な感じ。生演奏も入っているのでディナーもちょっぴり贅沢な気分で楽しめる。
(営)11:30 - 深夜 (076-340138 パトンビーチ・インピアナプーケットカバナエントランス並び。
シーサイドガーデン-Seaside Garden ビュッフェ
タイ舞踊を鑑賞しながらタイ&シーフード ビュッフェ
パトンのビーチロード・パトンメルリンのシーサイドガーデンでは日替わりのテーマ、(タイ、シーフード&バーベキュー、インターナショナル)によるディナービュッフェがリーズナブルな料金で食べられる。シーフード&バーベキューを試してみたが、やはりアンダマン海の新鮮な海老やイカのバーベキューは美味い!ソースも各種あるが、多少辛いけれどタイ風ソースを試してみたい。スペアリブも美味しかった。ビュッフェラインの他にタイヌードルや揚げバナナコーナーもありローカルな味や雰囲気も楽しめる。料金大人460B、こども360B。
(営)18:00−23:00 Tel: 076-340037 パトンビーチ通り・オーシャンプラザ隣り。パトンメルリンホテル内
スックサボイ-Suk
Savoey
タイ古代のレシピによる自然派タイ料理
新しくオープンしたスコースパ内にある自然派タイ料理レストラン。アーユルヴェーダを取り入れて作られた誕生月や血液型によるタイ料理メニューが食べられる。ハーブや花など自然から抽出した染料で炊かれた色鮮やかな玄米(酸化防止の効果がある)、化学調味料はいっさい使用せず、タイ古代からのレシピによって作られた料理はまろやかな味わいでほんとうに美味い。とくに気に入ったのはバナナの花とフレッシュハーブ、鶏肉のスパイシーサラダ。レモングラスを細かく刻んだサラダも美味しかった。
(営)8:00-22:00 Tel: 076-263222 スコーカルチュラルスパ&ウエルネス内
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シーブリーズカフェ&テラス-Sea Breeze Cafe & Terrace
ファミリーにお得な多彩なテーマビュッフェ。
ホリデーインのシーブリーズカフェは多彩な日替わりビュッフェが食べられることで有名。タイ、イタリアン、シーフードなどのテーマがあるが、新鮮なシーフードは毎日食べることができる。濃厚なロブスタービスク(スープ)、茹でたカニ、ロックロブスターのBBQなども美味かった。デザートも各種ケーキからババロア、ブリュレ、チョコレートフォンデュなどほんとうに多彩。ロケーションもプール前で南国気分もいっぱいだ。料金は大人699B(税サ別)だが、12歳以下の子供は無料。(カップルで子供二人まで)家族連れにもうれしいレストランだ。 ビュッフェとは別にアラカルトメニューもある。 ★ローシーズンはビュッフェは週4日。
(営)6:00 - 深夜 Tel:076-340608 ホリデーインプーケット内
レストラン カトレア 日本人経営の店
おすすめはプーケットロブスターの「パットポンカリー」。これはロブスターと卵をカレーで炒めたもので、まろやかなカレー味が日本人好みで大人気。カニのパットポンカリーはポピュラーだが、殻付きで炒めるのでカニよりも食べやすく、シコシコと食感もリッチ。その他、魚料理や庶民的なヌードル類などもリーズナブルに食べられる。また、こちらの店は日本人経営なのでタイ料理はという方にはうどん、そうめんなどの日本食も食べることができるのがうれしい。
(営)10:00−22:00 Tel:076‐340382 パトンビーチ・サイナムエンロード。信号からパトン病院に向かって右側
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カップ クルアイ パトンの地元に人気のタイ料理
パトンのローカルで賑わう店。ここに行ったら必ず食べるのが大ぶりで新鮮な生ガキ。ホームデーンと呼ばれる小さなタマネギをカリカリに揚げたものや葉っぱ、それにピリ辛のソースをかけてタイ風にいただきます。はっきりいって生だから観光客にはあまりおすすめできないけれど、やっぱり美味い! それからチキンの軟骨をカリカリッと揚げて甘酸っぱい味付けをしたエンガイトー。とってもくせになる味。ビールもすすみます。ナスのヤム(サラダ)やトートマンクン(海老入りのさつま揚げ)もボリュームたっぷりで満足。オーナーのニットさんはフレンドリ−で英語もしゃべれます。
(営)17:00−2:00 Phra Barami Rd.沿いのシーパック工場からタウン方向に約50m左手。緑色の外装が目印。道路沿いにキッチンがあり3〜4人のコックさんが料理をしているのが見える。
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レモングラス
何を食べてもおいしいが、他の店にはちょっとないメニューも多い。例えば、ソムタムヨードマプラーオ。ソムタムは、普通パパイヤのピリ辛サラダだ。ここではパパイヤのかわりにヤングココナッツを使う。微妙な食感とほのかな甘味がポイントとなって何ともいえない味わい。
ここは、特にヤム系(タイ風サラダ)のメニューが充実しているが、その中でもヤムトゥアプー(インゲンのサラダ)は絶対お試しあれ。デザートのバナナフリッターはとにかく食べて見てください。
(営)18:00−2:00 Tel:076-233455 プーケットタウン・シティホテルの交差点そば。
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クラチォクシー
アンティークなインテリア、ニュースペーパーを使ったテーブルクロス、オールディーズのジャズ、料理の飾り付けもしゃれている、ということで、特にホテル関係者から評判がいい。
前菜は少量ずつだがメニューが豊富なので、何人にかで行ってオーダーしたい。サテなどもおいてある。ヤムウンセンもおすすめの1品。この店は火曜日から日曜日のディナータイムしか営業していないので予約しておくことをおすすめ。
プーケットショッピングセンターを市場方向へ。コダックショップを左折して、右手。Tel:076-217903
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カンエンシーフード2
シャロン湾を望むオープンエアーのシーフード・タイ料理の店。とにかくシーフードが新鮮。地元ピーはここに生ガキを食べに行く! という声も多かった。食べ方は日本とは少し違って、カキの上にニンニクや葉っぱ類、カリっと揚げたホムデンという小さなタマネギをのせてチリソースをつけて食べる。もちろん、しょうゆもOK。トムヤムクンスープもうまい!
しかしかなりスパイシー。
9/3 Chaofa Rd, Chalong Bay (営)10:00−22:00 Tel:076-381323
シャロン湾サークルからタウン方面に約500m、右手に看板あり。
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サーラロイシーフード
とくにプーケットタウンやカタ方面に住む地元ピーのファンが多い。ラワイビーチの海岸線沿いにテーブルが並び、道を隔てたキッチンからウエイトレスが料理を運んでくる。
ラワイは緑が多く、大きなホテルもないのでより素朴な景色も楽しめる。丸揚げした魚に3色味のソースをかけたプラーサムロッド、カニ・エビ団子もうまい。となりには長期滞在ヨーロピアンが夜な夜な集うニキーターズバーもある。
(営)9:00−22:00 ラワイビーチ突き当たりをナイハン方面に曲がってすぐ。
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レアレイトン-LAIR LAY TONG
やっぱり「おかまちゃん」のところ! と形容されるパトンビーチのレイトン。なぜならウエイターはほとんど愛想のいいおかま。
人気はメニューにはないがガイぺッサ(バンバンジー風)、レッドカレーなどの各種カレー(おいしいカレーを見つけるのは結構むずかしい)。ビーチ沿いの店としては心なごむ料金もうれしいところ。シーフード類もイケル。
78/22-23 Soi Permpong-Patana Taweewong Rd. Patong
(営)10:00−23:00
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サバイサバイ-SABAI SABAI
いつも客でいっぱいのサバイサバイ。タイ料理と西洋料理の2本だてだが、ココナッツがたっぷり入ったまろやか、こってりのレッドカレーとグリーンカレーは絶品だ。その上、一人では食べきれないというボリューム。
南国の店は開店が遅いものだが、朝7時からやっているのもうれしいところだ。モーニングの常連も多い。ただいつも混んでいるので少々暑い。
(営)7:30−22:00 パトンビーチの郵便局通りを入った右側2件め。
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コンタイ2
コンタイとはタイ人のこと。プーケット湾に面したオープンエアーのシーフード・タイ料理の店。ちょっとわかりにくい場所にあるのでタイ人濃度が高い。
魚型の鉄板にアツアツの魚がまるごとのっているケーンソム(南部のタイ人が大好きな魚カレー)、生のエビをナンプラーに浸したクンチェーナンプラーはバカウマだ。ちなみにコンタイ1はプーケットガーデンホテル前にあるパブ。タイのカントリーソングが生バンドで楽しめる。
(営)9:30−22:00 プーケットタウン・Sena Niwet Rd.がプーケット湾に突き当たる手前。
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トゥンカカフェ-Tunk-Ka-Cafe
プーケットタウンを一望できるランヒルの上にある、トゥンカカフェ。ランヒルは夜景が見れるのでタイ人のデーとコースにもなっている。しかしいかんせん田舎なので夜景には期待しないほうがいい。
店はテラス風になっていて、テーブルにはキャンドルが揺れる。ロマンチックな雰囲気で食事をしたい人におすすめだ。料理はオリジナルのタイ風鉄板焼き、魚のすり身を蒸したホーモック(カレー味)などがうまい。
(営)10:00−23:00 Tel:076-211500
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オンザロック-ON THE ROCK
文字どうり岩場の上に建てられた、カロンビーチ・マリナコテージ内にあるロケーション抜群のレストラン「オン ザロック」。プーケットでももっとも長い海岸線を持つカロンビーチを一望できる。雰囲気だけでなく、料理の味もいい、とのことでホテル関係者からの評判たが高い。ただし値段は高め。海側の席は予約が必要。
(営)8:00−24:00 Tel:076-330625
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ラヤタイ キュイジーヌ
緑色の古い洋館を改装した店。1・2階、そしてテラスでも食事が出来る。家庭的な雰囲気の中にもエキゾチックなムードがあり、プーケットにはあまりなかった類の店だ。
料理も、フライドチキンと揚げたタクライ(レモングラス)を混ぜ合わせたものとか一風変わったものも楽しめるし、ここで食べたトムカーガイがいちばんうまかった! という声も。
料理は全体に「洗練された味」。そして集まる人もハイソなタイ人が多い。
48/1 Newdibuk Rd.(営)10:00−23:00 Tel:076-218155
プーケットタウン・シティーホテルのそばの交差点(Debuk Rd. Phuket Rd.)のすぐ近く。橋のそば。
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サワディー
こちらも古い洋風民家を改装した店。こじんまりとしているが洒落た雰囲気。トートマンクン(タイ風さつま揚げ)やちょっと珍しいところでチキンをバナナの葉に包んで蒸した
ガイホーバイトーンなどもうまい。
また試してみたいのがナムプリック。カピと呼ばれるエビから作った味噌のようなものにチリや、ホムデンなどを混ぜて作ったもの。通常生野菜につけて食べるが、ここでは干物や揚げナスが出てくる。タイ人が大好きなあっさりおかずの一品だ。
店からのおすすめはヤングココナッツにサーブしたエビ入りココナッツスープ。
(営)17:00ー23:00 プーケットタウン.Maeluan Rd.沿い。Phuket District Hall 並び(ランヒル寄り)
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タマチャート
タマチャートとは「自然」という意味。プーケットタウンのかなり民家が密集した地域で、緑でうっそうとしたこの店はなんとも不思議な雰囲気を作り出している。
ここのバカウマはポ・ピヤ(タイ風春巻き)。具は海老入りと豚挽き肉入りがある。カリカリッにあがっているのがうまさの決め手だ。そのほか、ガイペットマムアン(チキンのカシューナッツ入り炒め)なども。そして安い!
(営)10:00−24:30 月休 プーケットタウンSoi Phuthon沿い。
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NC ベーカリー
地元ビジネスマン・OL御用達の店。その名のとおり、タイ料理から西洋料理、そしてパン・お菓子を扱っている。ここは絶対にお昼時にいくことをおすすめ。ランチタイムには30種類以上のおかずがずらっと並ぶので、好きなものを選んでプラスご飯ね、というシステム。わかりやすく食べやすいのも魅力だ。タイ風オムレツなども結構イケル。
それからカノムチン。これはタイ風スパゲティーとでもいうか、麺はそう麺風でカレー汁をかけて食べる。病みつきになる人も多い。
(営)7:00−22:00 プーケットタウン.Phang Nga Rd.沿い。
長距離バスステーション入口のところ。JTBそば。
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ボープラータークデェード
カトゥの池のほとりにある、超ローカルなオープンエアーの店。しかしウエイターに英語がしゃべれるおかまちゃんがいるので安心。ついでにおすすめ料理を説明してくれる。このおすすめはホンモノ。
揚げた魚の青マンゴのすっぱいサラダがのったプラトーットヤムマムアン、それに魚のカレー、ケーンソム。ここのケーンソムにはヤングココナッツの身が入っている。激辛系が多いケーンソムだが、なんとまろやかなこと。
(営)10:00−22:00 パトンからプーケットタウンに行く途中。
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ゴケン
カニ料理がおいしいと評判のシーフード・タイ料理の店。特にプーダム(カニの種類)を求めてここに来る人も多い。蒸したカニは最高! カニのカレー炒め、パッポンカレーもにくい酸味のきき加減で二重丸。タイ国の「カニ道楽」といったところか。
コロッケ風のトートマンクンもうまい。ヤムウンセンのイカもシコシコと超新鮮。
(営)17:30−22:00 R4020とR4021の交差点(タイナーンレストランあり)をシャロン方向へ行って右手。
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フエンファー-FUENG FAH
 中華料理で定評のロイヤルパラダイスに新しくオープンしたタイ料理レストラン『フエンファー』。フエンファーはブーゲンビリアという意味。ホテルにしてはとてもリーズナブルで気軽に入れる感じもよい。
庶民的なレストランも良いけれど、そこでは食べられないし、日本でももちろん食べられないものががここでは食べることができる。たとえばアペタイザー。竹製カゴの中にバナナリーフに包んで焼いたチキン、それから海老せんべいカップに入ったチキン&コーンやサテなど5種類が美しく盛り付けされ、それを4種類のソースでいただく。上品な味でかつおいしく、目も楽しめる。その他、アヒル肉のカレーはたっぷりのココナッツとフルーツの酸味が効いていておすすめ。
(営)18:30−23:00 Tel:076-340666 ロイヤルパラダイスホテル2F
ルエンタイ-Ruen Thai
ラグーナプーケットのドゥシットラグーナリゾートにあるタイ宮廷料理の店「ルエンタイ」。ラグーンのほとりに建てられた独立したタイ建築の建物がレストランになっている。
インテリアは上品なタイテイストでエキゾチックな雰囲気となごめる感じが心地よい。料理も上品な味付けで盛り付けも美しく、特にトムカーカイ(ココナッツ入りの酸味のあるチキン入りスープ)が美味くて印象的だった。席は室内(禁煙)と屋外席があり、欧米人には屋外席が人気。席数が少ないので乾季は予約が懸命かも。
(営)18:00−22:30(ラストオーダー)Tel:076-324324
内線2937 ドゥシットラグーナリゾート
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オールドサイアムナカレイ-Old Siam Nakalay
ナカレイ湾に建つターボンビーチビレッジ内にあるタイ料理レストラン「オールドサイアム ナカレイ」 。海辺に建てられたタイ建築のレストランでトロピカルフラワーが咲くガーデン内にあり、店内は木をふんだんに使用した重厚な造り。
料理は全体に洗練されていてメニューも幅広い。トムヤムクンスープは大ぶりのエビがボコボコ入っていてさすが贅沢な仕上げ。ホテルのレストランには珍しいイサーン料理のヤムプラードゥクフーなどもある。カリカリに揚げられほぐされたナマズの身とグリーンマンゴの甘酸っぱ辛いサラダでおすすめの一つ。タイ式の結婚式も行われるタイスタイルの部屋もあり、ここには床にタイテンと呼ばれる三角枕風クッションが置かれ、日本人にもくつろげるーという感じだ。カロンビーチにあるオールドサイアムとともにホテルのタイレストランとしてはプーケットでも有名。
(営)19:00-22:00 Tel:076-290334 ターボンビーチビレッジ
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