高岩正人プロ&田口勇樹プロが
La Villa Phuket にやって来た
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高岩正人プロ(通称Matt)32歳 ホームゲレンデは川口
田口勇樹プロ 22歳 ホームゲレンデは西宮
彼らがやって来たのはSARS の影響でシーンとしたプーケットのゴールデンウイーク。ビデオ撮りも兼ねてやって来た彼らは早朝からまさにウエイク三昧。天気は風もなく、水面の状態は良好。午後曇りがちでしたが、夕方からまた晴れるという撮影にもまあまあのコンディション。編集部ではプーケットの印象などについてお二人にインタビューしてみました。
Q. プーケットは初めてですか? 気に入りましたか。
Matt: タイは何度も来てますよ。I like Thailand ですから。時間がゆっくりしているのでリラックスできる。人がフレンドリーですよね、あったかい国の人って。
Q. とくにプーケットで好きな場所ありますか。
Matt: 美和ちゃん(La Villa日本人マネージャー)が前に住んでいたカリムビーチ。そこで12月に見た夕日が気にいっている。
Yuki: タイは2回目です。1回目はパタヤ。プーケット? 楽しいですね。ごはんがおいしい。タイ料理が大好きです。気に入った場所? パトンのa-go-go!
Q. La Villa に宿泊しての感想はいかがでしょうか。
Matt: めちゃめちゃリラックスできる。贅沢にネ。ウエイクやってる人間にとって部屋を出たらすぐゲレンデがある、贅沢ですよ。部屋もきれいで気にいりました。それとごはんが美味い!
Yuki: 楽しい所です。プールがあるのがいいです。目の前にゲレンデがあるし。ごはんがおいしい。
Mat: タイ料理も日本人好みにアレンジしているでしょ。自分は朝昼晩とここで食べてます。とくに気に入ったもの? チーズバーガー、クイッティオナーム(きしめん風麺のスープいり)かな。
シャロンにある『La
Villa Phuket』(旧Wake Up Villa)ではウエイクボードやバナナボートが楽しめる。ここはプーケットでも屈指の高級住宅街の中にあり、ウエイクボードができる湖もヴィラから0秒という、ほとんどプライベート状態。
日本のプロも時々遊びにくるようなので、会えたらラッキー。上級者はもちろん初心者も気軽に遊べるのもいいところで、言葉が心配という人にも日本人スタッフの美和ちゃんがヘルプしてくれるから安心。
『La Villa Phuket』はタイ風建築のヴィラでプールを囲むようにして9部屋から成るこじんまりとした、でもリッチな感じのホテル。宿泊者には食事や各ビーチまでの送迎サービスなどの特典がいっぱい。
ラヴィラは閉店しました。
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