プーケット ダイバーズブログ-Diver's Blog
プーケット在住のダイバーが更新するブログから海の魅力とダイバーズライフを紹介!
シミラン&スリン海域ロングクルーズ
シミラン&スリン海域ロングクルーズ行ってまいりました。
快晴の続いた今クルーズは船上色々な言葉が混ざってました。
オーストラリアから4名様、タイから2名様、日本から1名
様と少人数で大物から小物まで楽しんできました!
今回のハイライトはやっぱりボン島 West Ridge! マンタがダイビング中ずっと回っててくれ泡で遊んだり、目 の前でクルクル回ったり! そしてクルーズの最後はBBQパーティー!いっぱい飲ん でいっぱい食べてクルーズは終了!

写真・資料協力 カタダイビング
シミランクルーズ
12月30日~1月3日まで年越しクルーズへ行ってきました!
船は新造船のホワイトマンタ号!!お客様は2名様。
この日をとっても楽しみにしていました!!
さてさて、あけてダイビングの1日目!!
Dive1 Anita's Reef
Dive2 Bolder City
Dive3 Deep Six
Dive4 Honey moon Bay(Night)
Anita最高!!!透明度もGood !! 申し分ないです。
フュージュラーと戯むれる~~。
写真・資料協力 Ayako Otani
シミラン・リチェリューロック
1日目
Dive1 TunaWreck Dive2 Bolder City ・・・ちょっと
透明度悪いかな??でも25Mはかるくあったかも。
2本目と3本目の間は上陸タイム!!お客様はビーチでのん
びりです。
Dive3 West of Eden
Dive4 West of Eden(Night)
West of Eden のシマハギ君のご一行様~~。元気に団体 行動してました。岩についた藻類をつついて食べます。 英名はConvict(囚人)。由来は体の縞模様が囚人服ぽいから。
2日目
Dive1 ノースポイント
Dive2 ウェストリッジ
Dive3 タチャイピナクル
Dive4 タチャイリーフ
久しぶりに綺麗どころがいました。このウミウシ、図鑑を見ても名前がない。シンデレラウミウシの近似種です。
明日はいよいよリチェリューロックです。
3日目 Dive1 ,2,3 リチェリューロック Dive4 サウスベイ(コ・ボン)
3ダイブをリチェリューにて、久しぶりにバラクーダの群れを間近で見てきました。近くで見ると怖いね・・・。
写真・資料協力 Ayako Otani
サザナミフグ
今日もいい天気のプーケットです。先日ラチャでフグが砂
に隠れてる?所を発見した。
フグって砂に隠れてたっけ??
多分これはサザナミフグさん。
本人は上手く隠れていたつもりだろうけど、しっかりと背
中は丸見えだった・・・
じりじりと近寄って行くと、「げげっ!見つかっちまった
い!」と言ってるような表情。
面白いなぁ~~ やっぱり写真はやめられましぇん。
写真・資料協力 Ayako Otani
ゴマモンガラ
ラチャヤイ島へ体験ダイビングに行ってきました。もー!最高 のお天気と海のコンディション!!道中の揺れもなくとっても快 適でした。
この日の体験ダイビングはご夫婦の方。お二人とも初めてのダイビングだったけど、とっても上手!!水中もスイスイ!! 視界に入る魚へ向かってーーーーって、あ!その魚だけはーーー!! 海のヤクザにだけは近づかないように・・・ ゴマモンガラです。
繁殖期には巣を作って卵を親が保護します。 この巣を守っている親は非常に攻撃的になり、近寄るダイバーに 攻撃してくることがあるので要注意。ウニやカニを噛み砕く強靭 な歯を持っているため非常に危険な魚で、一度追いかけてくると かなり執拗に追いかけてくるので見かけたら近寄らないように。 写真・資料協力 Ayako Otani
ミナミハコフグの幼魚
ダイビングに行くと必ず撮るミナミハコフグ。可愛いなぁ~・・
でも幼魚の時だけね・・。成魚になると可愛くもなんともない・・。
お友達ブログでもミナミハコフグがアップされていた。 可愛い!! でも・・おや??お腹のところに点々がない! 伊豆の子はないのかなぁ?? プケの子はほとんど全体に黒の点々が入ってるから。海はつなが っているけど、所変われば・・なんだね。不思議だなぁ~と、 あらためて思ったぼっちなのである。
ミナミハコフグはプーケット周辺の海で見られます。シャーク ポイントなんかでは、ほんとにサイコロみたいなのも見れますよ。写真・資料協力 Ayako Otani
シミラン・スリン ロングクルーズ
総勢18名様&スタッフ7名で行ってまいりました!!環境保護のために、クローズになったダイブサイトもあった中、新しいダイブサイトの開拓、今までにない沈船ポイントでのダイビングなど、飽きることないクルーズでした。
ダイビング1日目 DIVE1 Anita’s Reef チェックダイブは、砂地のポイントでのんびり☆普段の疲れを癒すようなキレイな白い砂と透明度抜群の青い海と色鮮やかな魚達がお出迎えです!さらに、ここにはさまざまなモニュメントがあり、魚 以外にも楽しみがあります。
DIVE2 Shark-fin Reef サンゴのエリアと岩のエリアと両方を満喫できるポイント! 大物を期待しつつ、サンゴエリアにエントリーするとすぐに、優雅に泳ぐトラフザメに遭遇!!いきなりの登場に、皆さん大慌て(笑)
DIVE3 Coral Reef 昼下がりは癒し系のポイントへ! 砂地の魚をご紹介☆チンアナゴとセットでスパゲティイール。
DIVE5 Anita’s Rock
今回のナイトダイビングは、岩地形!
ここでは、カノコイセエビなどの甲殻類にコラーレバタフライフィ
ッシュのまゆ毛が消えちゃったバージョンなど、ドキドキのナイトダイブでした☆
ダイビング2日目 DIVE2 West Ridge 大物狙いのボン島へやってきました!エントリーして真下にマ ンタ!なんて、チームもあった ようですが、最終的には全員で クリーニング中のマンタに出会 うことが出来ました☆
DIVE3 Twin Peaks 入って速攻、すごい騒ぎです!!ここ最近姿を消していたロウニンアジの群れがいたのです!!しかも、ギンガメアジ
のカップリングやブラックフィンバラクーダなど、本当に素晴らしいダイビングでした!
DIVE5 Tachai Reef ナイトダイビングです!チームそれぞれに甲殻類を中心にたくさんの生物を見てきたよう。
ダイビング4日目 本日なんと沈船尽くし!ここまで、沈船を潜り倒すクルーズは過去になかったのでは!?
DIVE1 Boonsung Wreck
エントリーして、ギンガメアジの子供達が水底で渦を巻いています!ここでは、ハチノスウツボなんて可愛らしいのもいるんですよ!
DIVE2 Sea Chart 1
全長80Mを超える大型船です!まだ、沈んで間もない船なので形がキレイに残っています。たくさんのチーク材を積んでいたため、水底には大きな丸太が何十本も!この景観だけでも見ごたえあり。
DIVE3 Premchai Wreck
いよいよ最終ダイブです!流れもなく穏やかだな~なんてのんびり泳いでいたら、中層にはなんとロウニンアジの子供が!シミラン周りではあまり見ることの出来ないオオクチイケカツオや沈船ならではのアーレンバーグスナッパーの群れ、最初から最後まで楽しいダ イビングとなりました。
この記事はカタダイビングの協力を得て 2010年2月8~13日のブログ記事を参考に作成しました。
シミラン ショートクルーズ by kata Diving
さわでぃーかー!あんりです☆今回は、シミランショートクルーズへ行って参りました!大潮明けのせいか透明度抜群!天候にも恵まれ、これぞシミラン!という海でした。
<1日目> DIVE1 Sharkfin Reef 透明度:30m、水温:30度 透明度最高です!チェックダイブにもかかわらず、少し流れ気味。 最初は、サンゴエリアを少し散歩☆サンゴの周りにスカシテンジクダイやイエローバックフュージラーが群れていてとてもきれい! ここは、ミナミハコフグの成魚がたくさんいます。ブサカワイイと いうのがお客様の感想でした(笑)。 他には、アンダマン海の宝石とも言われているアレンズダムゼルや顔が真っ黒なアンダマンジョーフィッシュなどがいました。
さらに、 ここにはめずらしいピンクのイソギンチャク!いつ見ても派手派手!女性のお客様に大人気です☆ 安全停止をしようとしていたら、偶然トラフザメに遭遇! シミランではわりと深い所にいることが多いのですが、今回は10m以浅!!感動です!
DIVE2 Coral Reef
透明度:25m、水温:30度
砂地で、チンアナゴとス
パゲティイールを見て、
スパゲティの長さに驚いていたお客さま☆
ボミーでクダゴンベを見
て、上の方には、スカシテンジクダイとキンギョ
ハナダイがきれいに彩りを加えていました!
DIVE4 Anita’s Reef(ナイトダイブ) 東風、流れなし 今日は、大収穫祭ですよ!エビかに合戦??オオアカヒズメガ二が3匹も☆まゆ毛が消えちゃったコラーレバタフライフィッシュなど。 最後は、やっぱり夜光虫パーティ!!今日は一段と多く感じました。 浮上すると、頭上は星だらけ☆ナイトダイブの楽しみの一つですね!
<2日目>
DIVE1 Deep Six
透明度:25〜30m、水温:30度
目覚ましダイブは、岩地形です!
ここはスイムスルーが何カ所かあ
り、面白い地形をしております!
中層には、イエローバックフュージラーの群れやカスミアジの群れムレハタタテダイとブラックピラ
ミッドバタフライフィッシュがふわふわ☆
岩の陰には、アンダマンスイートリップスもいました!
<3日目> いよいよ最終日です!
DIVE2 Christmas Point 透明度:25m、水温:30度 地形ポイントです!岩が重なって所々スイムスルーがあります。 ハートの形になっているものが! 自然にできた穴で天井部分が少しエアードームになっています。水路の周りには、キンギョハナダイがきれいに群れていてきれい!
DIVE3 North Point 透明度:30m、水温:30度ややサンゴが痛んでいるのが気になりま すが、浅場はとってもきれいです!スズ メダイがきれいに群れていて、その中にタイマイがいました!水面に呼吸をしに、 一旦浮上してまた戻っていきました。


この記事はカタダイビングの協力を得て 2010年11月25~27日のブログ記事を参考に作成しました。
出ました!マンタ~@コタチャイ by kata Diving
今回はロングのシミラン&スリンクルーズの5泊6日★
この時期、水温高いですね!なんと、31〜32℃をキープ!!
日本からのお客様がほとんどでしたので、「こんなに暖かいなんて!」
とのこと! サーフパンツだけで潜ったお客様もいるほどでした
☆ 4日目 DIVE1:Twin Peaks(Koh Tachai) タチャイ島上陸ターーーイム
★ DIVE2:Twin Peaks(Koh Tachai)
DIVE3:West Ridge(Koh Bon)
朝一本目、出ました!!!
マンタ!!やっぱりいいですね~!優雅ですね~☆
こちらのマンタは背中にブーメランのような羽のようなマークが入っ
ていてかっこいいです♪
さらには、同時にトラフザメも登場して、もう
、どっちを見ていいのや
らわかりません。
ここで、タチャイ島上陸!!みんなでピクニック★ 砂浜でリラックス~!! 透明度も流れも大物も (笑)調子が良いので、 2本目も同じポイント☆ 期待していた通りマンタ 2枚いました! 根の周りをゆっくりと旋 回して逃げません♪ 水底にまたトラフザメ☆
いつもに増して透明度が いいので、遠目でも大物がわかりました!
いつもこんな海ならいいの
になーなんて、思ってしま
うほど綺麗でしたよ☆3本目は、
まったりボン島で☆
もちろんマンタの期待も
捨ててはいませんが、
1本目、2本目とじっく
り見ることが出来たので
ここでは、サンゴ礁に最後
癒されてのダイビング
でした!
魚は、カブラヤスズメダイ、 ネッタイスズメダイ、 デバスズメダイ、 インディアンヴァカボンド バタフライフィッシュ(イン ド洋固有種)、 トライアンギュラーバタフラ イフィッシュ (インド洋固有種) などです☆
そして、夜は皆さんお待ちか ね!! BBQパーティー!!! 皆さん、たくさん食べて飲ん でくださいねーーー!!!
※この記事はカタダイビング の協力を得て20104月9日~ 5月5日のブログ記事を参考 に構成しました。


会いに来て~ by Dive House 常夏屋
プーケットは風はちょっと強いですが、青空の広がるいいお天気です。
成田発のプーケット直行便も週4便に増えてますます便利に!!
これを機会に、プーケット未体験の方は是非遊びにいらしてください。
さてさて、プーケットの海、アンダマン海は珍しい魚がいっぱい!!
今日、ご紹介するのは、トマトアネモネフィッシュ。
小さい時は目の後ろに白いラインがくっきりとあります。
お次は成魚、白いラインは消えて、黒い斑紋がくっきりと!そして、稀に、黒い斑紋がなくて、本物のトマトの様な個体も! いかがです?可愛いでしょう。 もちろん、お馴染のカクレクマノミや、スカンクアネモネもいますよ!! トマトに会える場所は、ピピ島、シャークポイント、ラチャヤイ島の一部です。 是非、トマトに会いに来てくださいねーー!! (2010/8/5)


まったりダイブ ラチャヤイ島 by Kata Diving
今日はラチャヤイ島に合計9名様がダイビングしてきました。ガイドはTakuya&NoriチームとJohnathanチームで潜ってまいりました。朝は少し荒れていた海も、日が高くなるにつれ落ち着いてきて、今日はゆっくり、まったりと潜ることができました。
まず1本目は、バンガローベイの南側。砂地が広がるポイントからエントリーして、そのまま所々にある浜珊瑚を覗きながらのダイビング。
Takuyaチームは浅瀬でまったりダイビング。その中でも、砂地にはモンダルマカレイがお尻を出して隠れていたり、ミナミホタタテウミヘビが砂を浴びながらも必死に顔を出し続けていたり・・・
お客様からも“まったりでしたねぇ~”と声が上がるくらいゆったりとしたダイビングでした。
2本目は少し移動して、サイアムベイへ。インド洋で潜っことないお客様には魚の違いをご案内。スカンククマノミが浜珊瑚の上のイソギンチャクでフワフワしていれば、インディアンダッシラスはヘラジカヤサイサンゴの中でビクビクしていて、タマイタダキイソギンチャクからは堂々とトマトクマノミが顔を出す。
ビギナーからベテランダイバーまで楽しませてくれるラチャヤイ島は、いつ潜っても楽しめます。明日はピピ島ORシャークポイント!どんな楽しいダイビングがまっているでしょうか^^ 写真右はインディアンダッシラス
(2010/3/19)
くつろぎのひと時 by P&B Divers
今日もプーケットは爽やかなお天気になってます。
先日、ラチャヤイへ行ったら、しょぼん、フリソデさんはいずこへ・・・でも、こんなシーンを撮ってきました。気持ちよさそうでしょ??
海綿(ひぃ~、名前がわからない・・)の上にカサゴが気持ちよさそうに寛いでいました。
表情は魚なので、あまりわかんないけど、気持ちよさそうですよね。
思わず、ハンモックで昼ねをしているところを想像してしまいました。
人間もフカフカのお布団で寝ると極楽~~と思いますよね。きっと、このカサゴさんも ふぁ~極楽だぁ~ と思ってるのでしょう。でも、私が見つけてしまったせいで、寛ぎのひと時を壊してしまったかな??
ほんと、海の中は面白い! ずっと水中にいたいものです。 エラがほしいと思う今日この頃なのです・・・。
オシャレな英名、でも和名は。。。by P&B Divers
外人さんダイバーに人気のウツボ 。
日本人ダイバーは、それほど興味がないようだけど、この子は、やっぱりみんなに人気。幼魚は体が黒く、成長し成魚(雄)になると写真のような鮮やかな青色に変化する。そしてさらに成長すると雌に性転換し、体色も黄色に変化する。
和名 : ハナヒゲウツボ
英名 : Ribbon eel ( リボン イール )
学名 : Rhinomuraena quaesita
なぜに英名は、こジャレテいるのに、和名はダッサダサ!
理由は、これじゃ。両あごの先のリボン状の突起。リボンじゃなくて、花びらのように見えますが 。 。 。 それにしても、英名と和名じゃ、イメージのギャップが大きすぎる。
泳いでる姿はかなりレアです。
私も写真でしか見たことないですが、まるで新体操のリボンのようでした。英名は、これから来てるんじゃないかと私は思うのですが。 泳いでいる姿が、まるでリボン リボン。プーケットのデイトリップ船でもラッキーならば会えますよ。
頭の上に誰かいるの? by P&B Divers
写真を整理していたら、またこんなものを見つけた。
以前にも群れの中で1匹だけ正面顔になってるのがいるっていうのをアップしたことがあるけど、似たような感じ?今日のは・・こんなとこにこんなんいました~(決して心霊写真ドクロじゃあないですよ・・)
それは・・・
どうでしょう?? 何がいるかわかりますか???
そうなんです、ゴマウツボがちゃっかりと写ってます。
私・・ぜ~んぜん気がつきませんでした。 メインのヒトヅラハリセンボンのみしか気にしてませんでした。 でも、改めてよ~~~く見ると目 いたんですねぇ~、ゴマウツボが・・・
でも、ヒトヅラハリセンボンの表情も面白い!!
何気に上目になっていて、上にいるゴマウツボを気にしている様子。邪魔だから向こうにいってよ~!って言ってるみたいですね。
写真って後から意外な発見とか、こんなの写ってたぁ~っていうのよくありませんか??
ラチャヤイ島が熱い! by P&B Divers
そうそう、この数カ月ラチャヤイ島が熱いようですね。
そんな私も先日潜ってますが、今までシーホースはラチャヤイでは見た事はなかったのですが・・・。
現在、この子に人気集中です。イバラダツです。
プーケットは尾がトラ模様のタイガーテールシーホースをよく見ますが、この子を見たのは私も初めてでした。 ホントに砂地にちょこんといるんですよね。 このまま今しばらくはいてほしいですね。
たまに近づいて写真を撮ってるダイバーさんを見かけます。
近づきすぎはダメですよ!!
シーホースだってバカではありません。逃げて行きます。
先日も後ろで写真を撮ろうと待ってるダイバーさんがいるのにわがもの顔で撮ってるダイバーさん。
これは、マナー違反です。プンプン。
それも、接写!!あとちょっとでファインダーが触れるとこ!
こんなことが続いてたら、シーホースも逃げてしまいます。
みんなでマナーを守って見守りましょう!! (8/14 2009)

PS. ほんの少しづつだけど、イバラダツ、深い方へ移動してるような気がします。
これからもみんなで見守っていきましょうね!!
そしてその横のテトラでは、こんな子が・・・。
今日はほとんど流れもなくユルユルとした癒し系ダイビングをしてきました。 (8/17 2009)



