特集 今月のプーケット
今月のプーケットはレストラン、スパ、ホテル、ビーチ、ツアーなどのホットな情報を紹介しています。
プーケット ナイトライフ (2-3月号-2012)
プーケット ナイトライフ。熱帯の夜は長い。世界のエンターテイメントをディナーショーで楽しむ『パラッゾ シアターレストラン』、オンザビーチの『スリンビーチクラブ&ステレオラボ』は在住外国人にも人気の店。そして、プーケットに来たら一度は行ってみたい、パトンビーチ・バングラロード...。
このビーチに行ってみたい (12-01月号-2012)
プーケットに来たらビーチめぐりはしたいもの。プーケットには砂浜から岩場、大小様々なビーチがあちこちに。
今回は編集部、元在住者ラッコさん、そしてダイバーがおすすめの3つのビーチを紹介。
編集部ごぶたまがおすすめするKamala Beach-カマラビーチ。元在住者ラッコさんのおすすめはレムシンビーチ。ダイバーはカタビーチをおすすめしています。
プーケットでゴルフ(10-11月号-2011)
プーケットで初めて!日本人プロによるゴルフレッスン。ゴルフはまったく初めての人の体験ゴルフをリポートしました。
ゴルフレッスンを開催している場所はシャロン地区にある『プーナカゴルフコース』。330ヤードのドライビングレンジは、広々と自然に囲まれた環境で、気分も爽快。丁寧で個性に合わせた指導で定評のシニアプロ馬場さんのゴルフレッスンが開催されています。つづきを読む>>
メチャメチャ疲れている人におすすめのスパ&マッサージ (8-9月号-2011)
今回は元気を取り戻すマッサージ&トリートメントをピックアップ! まずはスコースパの『タイ タッチ』。スクラブ、フラワーミルクバスが各30分、そしてスコーオリジナルマッサージ・エレメンツ オブ ライフ(120分)。タイとオイルマッサージをミックスさせた極楽マッサージ。
くたくた。そんなときは、やはりひとつのマッサージをじっくり受けるのが一番。本日はパトンの人気マッサージ店、『オリエンタル ド プーケット』でタイマッサージ+ハーバルボール(コンプレス)2時間30分つづきを読む>>
プーケットでタイ式ウエディング (6-7月号-2011)
華やかなタイ民族衣装でのタイ式ウエディング。今回は由緒あるワットシャロンで挙げるオリジナルウエディングの紹介です。タイでは通常、お坊さんを自宅に招いて式を執り行います。このオリジナルウエディングを手がけているJ&Rでは、タイ人が寺に参拝する際の儀式を基本に、タイ式の結婚儀式をアレンジ。また、最近注目を浴び、オールドタウンで一般公開もされるババのウエディングも紹介。 つづきを読む>>
ショッピングは楽し! (4-5月号-2011)
プーケットでショッピングを楽しもう!楽しさいっぱいのショッピングセンター・ジャングセイロンは、地元っ子からのおすすめを紹介。タイならではのアロマ製品が見つけられるアカリコ、ニューショップ・ムックダーの魅力的なハーブ製品、一流レストランのオリジナル商品など、意外なものも。ショッピング好き必読!つづきを読む>>
極上ダイニング2011 (2-3月号-2011)
料理はもちろんのこと、個性的なレストランが増えて
いる2011年。多国籍なスペクタルショーと豪華ディナーの3時間半で楽しむパラッゾのディナーショー、地元の素材を生かしたタイ王宮料理のブルーエレファント、パトンビーチの絶景レストラン・バーンリムパ、地元で人気のイタリアンサルバトーレ、日本人好みスイス料理が美味しかったナインスフロアなど、バラエティ豊かな『プーケットの食』を堪能してみよう!つづきを読む>>
ピピ島&カイ島 Island Hopping (12-1月号-2011)
2年ぶりにピピ島にでかけた。初め
てスピードボートで。10月も終わりで、そろそろ乾季の到来を感る。波
もなく3エンジンのできたてほやほや
のスピードボートは衝撃も少なく、約1時間でピピ島に到着した。
ピピドン島のトンサイベイでスノー ケリングして、カバナ寄りのはずれに ある食堂でランチをとった。午後から お目当てのマヤベイに向かって出発だ。 つづきを読む>>
オールドタウンを楽しもう (10-11月号-2010)
プーケット最大のお祭りベジタリアンフェスティバル。
タイ語でキンジェーは今年10月8~16日の9日間。
約百年の歴史をも
つ中国系タイ人のお祭りで、信者は期
間中は白装束をまとい、肉や魚、乳製
品などは禁止。菜食に徹して、約束事
十か条を守りながら身を清め、健康と
幸福を祈願します。
タラン通りを中心に、ラサダ、パンガー、ディブック、
クラビ通りにはババ(マレー系華僑)文化を色濃く残す
古い建物や寺院、昔ながらの生活が息付いている。つづきを読む>>
癒しのトリートメント スパ&マッサージ (8-9月号-2010)
タイの伝統療法からナノテクノロジーによる癒しまで。極楽体験に出発!
日本生まれで話題のマイクロバブル。
それをハーブサウナと合体させて抜群
の美容効果を提供しているのがエムビ
ーハウス。
スコースパはタイの伝統的なトリー
トメントをベースに専門スタッフによ
る熱心な研究開発が重ねられ、世界初
のシルクを使ったトリートメントやオ
リジナルのオイルを調合しています。つづきを読む>>
パンガー・タクアパ密林探検&オールドタウン散策(6-7月号-2010)
タイ最大のマングローブの密林がパンガー県を流れるタクアパ川流域に広がっている。地元では『リトルアマゾン』とも呼ばれている。この密林をプリートボードで探検した。
タクアパは高級リゾートが建ち並ぶカオラックから約20キロ、プーケットから車で約2時間半という距離にある一見何もなさそうな田舎町だ。 朝9時に船を予約した。船着き場には樹齢百年は超えそうなバニヤンツリーが大きく枝を伸ばしていた。・・・つづきを読む>>
プーケット ショッピング&おみやげ2010(4-5月号-2010)
パトンビーチのショッピングの中心であるジャングセイロンのリポートと在住者がおみやげに持って帰るものの紹介。おみやげに頭を悩ませている方、参考にどうぞ!
ジャングセイロンはいろいろあって楽しい。いつも数か所で大きなバーゲンが開かれていて、かなり割引されている。大きく3つに分かれたショッピングエリアは結構広く、300以上のショップがあるだけに1日遊べる。つづきを読む>>
すぐに食べたい!グルメガイド(2-3月号-2010)
プーケットはグルメなリゾート。とくに新鮮な海の幸をふんだんに取り入れたタイ料理、イタリアン、中華料理など、各国料理が感動ものの美味しさで堪能できます。キラキラ輝く海やコバルトブルーの空も楽しい食事のスパイス。さあ、ステキな食事の時間にご案内します!
ジョーズダウンステアーズ フュージョンはホスピタリティアジア誌によるBest Casual Dining in Asia とタイのベストシェフ受賞の名店。ナインスフロア 9階のユニークなオープンエアでタイ&地中海料理を堪能。カサブランカはインド&アラブ料理が一緒に
リーズナブルに楽しめる ・・・
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レッツゴー ダイビング(12月-1月号-2010)
プーケットのダイバーたちが日々語る海とダイビングの魅力を各ダイビングショップのブログから紹介!
さて、今日は、ラチャヤイのアイドルこと、カクレクマノミ。ほんとに小さいセンジュイソギンチャクに何匹ついてるのでしょうか?
5~6匹はいますよね。そして一番大きいボス格のクマノミはほんとにカメラ慣れしていて、いつもポーズをとってくれます。 ・・・
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プーケット スパ&マッサージ’09(10-11月号-2009)
リーズナブルなマッサージ店からステイするスパビラ、人気のフィッシュスパなどを紹介。
オリエンタル ド プーケットはパトンビーチの総合マッサージセンター。清潔でおしゃれな個室でのマッサージ、階下には フェイシャル専門店のHANAKOと、ネイルスパが併設されています。 つづきを読む>>
プーケット ショッピングガイド(8-9月号-2009)
プーケットでショッピングを楽しもう!ショッピングセンター、マーケット、
アウトレットの人気スポット紹介。
ジャングセイロン ファッション、グルメ、イベント。ウイークエンドマーケットの 最新ファッションからローカルフード、 こ洒落た雰囲気でテナントが並ぶプレミアムアウト
レット。 ・・・つづきを読む>>
プーケット 長期滞在のスタイル(6-7月号-2009)
ロングステイヤー予備軍も含めて確実に増えているロングステイ。
様々な滞在スタイルを紹介。
style1 プーケットに別荘をもつ。 タイムシェアで購入する高級コンドミニアム
style2 スタイルプーケットにサーフィン留学
style3 プーケットでキレイを磨く 。歯科治療やホワイト二ング・・・つづきを読む>>
プーケットのお土産 ハーブ&アロマ(4-5月号-2009 )
タイはハーブの宝庫。今回は地元民にも人気の品やユ
ニークなアロマ&ハーブ製品をご紹介。
個人的にもハーブやアロマ製品が大好きです。今回はお土産を初めて特集で取り上げてみましたが、薬局、スーパーマーケット、スパ、ハーバルショップなどで興味
深いものにたくさんめぐり合うことができました ・・・
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クリスタルブルーの海 ラチャ島(2-3月号-2009)
ビーチはサラサラのホワイトサンド。海の中はサンゴとトロピカルフィッシュの極彩色ワールド!ダイビング、シュノーケリング
etc. ラチャの海を思いっきり楽しもう!
癒しの海 ラチャ島 。癒しを感じるだいぶサイトナンバー1。 微笑みの国「タイランド」に来てスパやマッサージで、日本のストレス社会で疲れた身体を癒されたい、
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プーケットでグルメ(12-1月号-2009)
プーケットでグルメ!
プーケットで世界の美味しい料理を 食べよう! タイ料理から 中華、イタリアン、お好み焼きまで、老舗からオープンしたてまで グルメなレストランを紹介。
ザ ロイヤルキッチン 広東料理 。なんといってもまず食べたいのは 北京ダック。まるごと一羽が目の前 で手際よくさばかれて、カリカリの 皮が美しく大皿にならべられます。それを春餅と呼ばれる皮にネギやきゅうりを一緒に巻いて甘いタレを付 けていただきます。
やっぱりこのレ ストランで最高のごちそうにランク されるので是非お試しください。一 羽950Bは日本では考えられない 値段でしょう。・・・つづきを読む>>
プーケットでロングステイ(10-11月号-2008)
パトンビーチの不動産情報や健康面で気をつけたいことなど、まずは入門編。ここ数年、道路沿いに立てられた不動産の 看板がものすごく増えた。ラグジュアリーな ヴィラや洗練されたコンドのFOR SALE。ドバ イに住む友人によれば、アラブに住む欧米人 の間でもプーケットに家を買うことがブーム になっているという。
今回は空前の不動産ブームに沸くプーケッ トのパトンビーチについて紹介しよう。パト ンは土地価格も高いためか、ヴィラは・・・つづきを読む>>
プーケットでリラックス(8-9月号-2008)
ステキなスパ紹介から激安マッサージ店、話題のホットヨガスタジオ紹介まで見逃せない情報がいっぱい。
ボディ&マインド デイスパは タイ古来よりの美肌トリートメントを取り入れたロマンチックな雰囲気のデイスパ。
大量の汗をかくことより、老廃物やストレスも洗い流されるホットヨガ。日本でも人気のホットヨガ。その元祖ビクラムヨガが
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麺で旅するプーケット(6-7月号-2008)
麺王国タイランド。
いたるところで麺に出会える。 様々な麺を食べに歩いてみよう!
タイ人も麺が大好きで、町の食堂や屋台で様々な麺が食べられる。主なものとして、まずはパッタイ。タイの焼きそば。米粉でできたビーフンを太くした麺を使用している。エビやモヤシ、ピーナッツ、厚揚げ風の豆腐などが入っていて、タマリンドの汁が入っているのでほのかに甘い。オムレツのように卵で包むスタイルもある。
バミー 黄色い中華麺でラーメン風。汁麺のバミー・ナーム、炒め麺のバミー・ヘーンに分けられる。
クイティアオ タイ風の米粉から作られた平打ち麺。
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パトン・ビーチとまち模様(4-5月号-2008)
プーケット最大の歓楽街を持つパトンビーチ。 雑多でエキサイティングなストリート、端々に見えるローカルの生活。まだ残る美しいビーチ。 だからやっぱりパトンは行ってみなくちゃ!
ソンクラーンはタイの新年(旧正月)を祝う行事。今年は4月13~15日。宗教的意味と猛暑を和らげるために水掛けが行われる。パトンは特にお祭り色が強く、町中がクレージーに水浸しとなる。バングラロードなどでは12日午後からスタートする。
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プーケット 観光ポイント ガイド(2-3月号-2008)
プーケットウォークが選んだプーケットの観光ポイントガイド。忙しい日程でも合間を塗って2日で回れるサイトシーング。
長年プーケットに住む地元民も推薦する、見る、遊ぶ、食べる、感じるのコース。
ビーチ、町、山からとピックアップしました。チープに周遊できることにもこだわりました。
写真はプーケットの北部タランにあるワットプラトーン。訳せば黄金の寺院。謎めいた伝説を持つ上半身のみが地 中から出たブッダが安置されている。村人により、掘り起こすことが試されたが仏像は上半身までしか出てこなかったので仏像を囲むように本堂を作って・・・
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プーケット ベストダイニング(12-1月号-2008)
タイ料理をはじめプーケットには美味しい料理がいっぱい。
新鮮で豊富なシーフード、イタリアン、中華料理など 世界各国の料理も楽しめるグルメ アイランド。
建物は重厚なチーク材で造られたタイスタイル、テーブルに着けばパトンビーチを見渡す絶景が広がる。ディナーの前の一杯を楽しむ欧米人たちが寛ぐカウンターバー。料理はタイ宮廷料理。
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ワンプレート料理とタイのお菓子(10-11月号-2007)
日本でいえば丼もの。タイ語でアーハーンチャンデイオ。愛すべきチープなファストフード。タイに来た当時からわかりやすいからよく食べた。だいたい店先に置かれていたり、 食材がぶら下がっていたりして、注文もた だ、『これ』と指差さすだけでいい。
写真はカオナーペット。ローストダックご飯。カオマンガイなどより濃厚な味わい。日本では高価なアヒルもタイでは日常食で食べられる。おすすめのひとつはMK。タイスキのチェーン店です。表面はかりっと肉はやわらかで甘めの濃厚なタレといただく。
厳選タイスイーツもいっしょに紹介! ・・・つづきを読む>>
パンガー温泉とシーフードたらふくツアー(8-9月号-2007)
温泉に入って、行き帰りに安くて新鮮なカニやエビをたらふく食べる。
しぶーい天気や雨季にもバッチリ楽しめる日帰り旅行!
どよんとした空、心なしか肌寒く、海はもちろんプールも入る気がしない。そんなアンラッキーなプーケットに来てしまったら、是非この特集を読んでいただきたい。
温泉はプーケットから車で1時間、橋を渡ったお隣、パンガー県の入口ホックローイというところ ・・・つづきを読む>>
オールドタウンを歩く(6-7月号-2007)
シノポルトギースの古い家が軒を連ねるプーケットタウン・タラン通り。
錫の交易で栄えた約100年前のプーケットの歴史を感じる 町並みを歩いてみれば 古きよきプーケットが顔をのぞかせる。
プーケットタウンの一画には古い町並みが残っている。タラン通り、ヤワラー通り、クラビー通り、ディバック通り、パンガー通りなどがそのエリアだ。観光客が散策を楽しむなら、タラートソッドと呼ばれる生鮮市場(ソンテウの発着場所)から出発してみればいい。
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ピピ島に行こう(4-5月号-2007)
ピピ島マヤベイ。レオナルド・ディカプリオ主演の映画 『ザ ビーチ』以来、無人の島・ピピレイ島にあるマヤベイは ピピ島で最高に人気のビーチ。
ピピ島は今まで何度も訪れたことがある。プーケットとは違う、もっと島らしくて独特の雰囲気を持つピピは大好きな島のひとつだ。今回、好天にも恵まれ、最高のピピに出会えた気がする。
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GO! シミランアイランド(2-3月号-2007)
パンガー・タプラム港からスピードボートで1時間半。
9つの島からなるアンダマン海の楽園。 クリスタルブルーワールドに出発!
シミランアイランド.。ハイシーズン限定の島、。9つの島からなるこの島は世界中のダイ バーの憧れの的でもある。ここ数年はスピー ドボートの日帰りツアーも各社から催行されるようになり気軽に行けるようになった。出航はプーケットから車で約一時間のパン
ガー県タプラム港。つづきを読む>>
パトンのんびり北ビーチ(12/'06-1月号-2007)
パトンビーチの北側はのんびりビーチ。
椰子が揺れる広々した遊歩道、木陰で憩う地元民、 子供たちが遊ぶ公園。地元気分いっぱい。 パトンでのんびりしたい方におすすめです。
しかし、パトンビーチといっても長さ3キロ。その全てが画一した顔を持っているわけではないのだ。 ・・・つづきを読む>>
カイノーク島の休日(10-11月号-2006)
プーケットからカイ島はスピードボートで15分。ほんとうはカイノーク、カイナイ、カイヌイ島と3つあります。みんなが遊びに行く島はカイノーク島。ほぼ1年を通じて訪れることができ、海も穏やか。半日でも楽しめるファミリー向きの島です。
雨季に入ってまもなく、連休があったのでひさしぶりに離島に行ってみようと思った。プーケット在住であるので、気軽に半日ぐらいで行ける島…と考えていた。
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レムシング&スリンビーチ(8-9月号-2006)
急な山道を下りて行く。
たどり着くのは隠れ家のような趣きのビーチ。
レムシングビーチはかつてゲイピープルが集ったシークレットビーチだった。シークレットであるには簡単に行けてはならない。レムシングビーチには急な山道を下りて行き着く。
とても小さなビーチなのに白い砂浜あり、岩場ありでいろいろに楽しめる。 ビーチには山からの湧き水で ・・レムシングから北に上がって次のビーチがスリンビーチ。大きく真っ赤な太陽が水平線に沈む。もしかするとプーケット1のサンセットポイントかもしれない・・・
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クラビ・ランタ島。プーケットから車で4時間の旅(6-7月号-2006)
ランタに息付くアジアンリゾートの原風景。クラビ県・ランタ島。遠い島と思っていたがプーケットからランタ島まで陸路で行けば4時間。思いのほか近かった。
クラビからはカーフェリーでまずランタノイへ渡り、ランタノイからランタヤイへまた別のフェリーに乗り換えて渡る。どちらも向こう岸が見え、乗船時間もたったの7~8分。
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パトンの奥座敷・タイトランビーチ (4-5月号-2006)
英語表記はTri
Trang Beach。 パトンベイの南端に位置する静かなビーチ。パトンビーチは賑やか過ぎて人も多すぎる、そんな観光客の声も聞く。ところがまだまだ知る人は知る、という段階にある静かなビーチ。
英語読みするとトリトランだが、それは通じない。タイ語読みでタイトランビーチ。地元民でもこのビーチ名を言ってすぐわかる人は少ないかも。メルリンビーチリゾートがある
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プーケット アジアンスパを楽しもう(2-3月号-2006)
プーケットのスパはまさに星の数ほどありますが、今回は『アジアならではの雰囲気とトリートメント』をキーワードに編集部が体験重視で選んだおすすめスパを紹介します。
まずは広大な敷地に古代タイの神殿を思わせる造り、アーユラベーダを取り入れたトリートメント、お食事、カルチャープログラムが楽しめる『スコーカルチュラルスパ&ウエルネス』。摩訶不思議 という印象を受けるのが『バライスパ』。おすすめゲサトリートメントは熱いゴマ油を・・・ つづきを読む>>



